遺伝子は 年取るほどに 強くなる
2月20日はカレー記念日
いまねえ
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
Posted on 2014年7月11日 by Comet
再試験制度
あいかわらず試験に追いまくられております。
原則として定期試験で60点以上とれないと
その課目は落とす(≒留年決定)なのですが
さすがにそれは過酷すぎるため
救済措置として
一度だけ再試験を受けることができます。
ただし
再試験は他課目の定期試験の合間に行われる。
そして
再試験受験は1課目につき3000円を納める。
精神的・体力的なダメージだけでもキツいのに
財政的にもね……。
できるだけ避けたいところ……。
これまでの試験は、何とか1回でクリアしてますが
近い将来、体験せざるを得ないでしょう。
そしたらまた報告しますね(泣笑)
*そもそも、なぜ言語聴覚士を目指すことにしたのか。
長い長い理由はこちらをご覧くださいませ。
*オバ専キャラクターを描いてくれたのは
籔内美和(やぶうちみわ)
1978年大分生まれ、香川育ち、東京在住。
オフィス★イサナのデザイナー兼イラストレーター。
http://isana-ad.com
遺伝子は 年取るほどに 強くなる
2月20日はカレー記念日
いまねえ
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
よもじ猫 同然

趣味読書
猫同然No.52 by まゆぽ
よもじ猫 同然とは…
全世界初!?四文字熟語と猫のコラボ!‥として2018年にはじまった「よもじ猫」。今までたくさんの猫たちが登録され画面に登場し続けています。
しかし、世の中の多様性は急速に進んでいます。猫がいるなら、猫同然がいてもいいのではないかっ!
というわけで、2025年からコンテンツを「よもじ猫 同然」にバージョンアップ(!)し、愛すべき存在なら猫に限定せず、犬や鳥、はたまたじいちゃんばあちゃん、ぬいぐるみ、なんなら豆苗3巡目でも、同然として愛でよう!シェアし合おう!ということになりました。
「よんもじ」と猫同然がペアになって、ランダムに登場します。
ふだん着の猫同然の一瞬を楽しむもよし、よんもじをおみくじ代わりに心に刻むもよし。
掛け軸からタイム&ライフトリップして、ときどき世界を猫同然目線で眺めてみませんか。
みなさんの猫同然画像の投稿をお待ちしています。















































































いまねえ
???3000円の追加徴収ですか。。
受講を落とすと留年決定のため家族や親友の冠婚葬祭でさえあきらめざるを得ない
(ひょっとすると葬のほうは配慮があるのかしら??)
まるで昭和のたたき上げモーレツ企業寝ずに働きます!的な制度に唖然としましたが
今度は追試験に受験料ですか。。
そのお金ってどうなるのかしら?何に使われるのかな。。
台風のあと、モーレツな蒸し暑さが残りました、
東京も暑いと思います、お身体気をつけて頑張って下さい。
uematsu
僕は専門学校で教えていますが、
「追試のお金さえ出せばいいんでしょ」的な感じで、
適当に考えている学生も多くて、がっかりします。
学生の側と先生の側でも、
捉え方は全然違ってくるんでしょうね、学校って。
Comet Post author
いまねえさん
学校のカリキュラムが超ハードなのは
「この課目を何時間受けなければ、国試の受験資格なし」と
厚生労働省の規定でガッツリ決められてるから
なんですよねー。
だから言語聴覚士の専門学校はどこも同じように大変なはずですが
特に私が通っているところは2年制なので
(ほかに3年制、4年制もある)
どうしてもキツキツになってしまうわけです。
と、理由はわかっていても……はあ。
がんばりまーす!
Comet Post author
植松さん
少なくともココの学科には、そういう学生はいない
というか、そのぐらいの気持ちだと確実に授業についていけないので
やめざるをえない、という感じですねえ。
okosama
不自由だったり、経費がかさんだり、色々あるのですね。外部からいらっしゃる講師のご都合もあるのでしょうか。
でも、そんなこんなで、卒業後に医療現場に立つ覚悟も同時に身に付いていくのだろうなぁと、勝手に想像しております。
応援、してます・されてます。
Comet Post author
okosamaさん
そうそう、私自身この学校に入るとき、医療関係者になるなんて意識はサラッサラなかったので(汗)焦りましたが、勉強すればするほど、言語聴覚士という仕事の責任の重さに気づかされて、さらに焦っています。
たしかにこの厳しさがないと、なかなか自覚できなかったかもしれませんね。
そういう意味で、感謝しなければ。