遺伝子は 年取るほどに 強くなる
2月20日はカレー記念日
いまねえ
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
Posted on 2015年6月16日 by Comet
年齢問題(その1)
去年の4月に専門学校に入学してから
アレコレ書いてきましたが
これまでほとんど触れずにいたのが
年齢問題。
あー、もう歳だから記憶力やばいよーとか
そういう愚痴はいっぱい書きましたけどね。
書くのを避けてきたのは
もう少し客観的な年齢バナシで。
つまり。
50歳(先週で51歳)の学生は
決して学校で歓迎されているわけではない
……という現実です。
残念ながら。
やっぱり学校としては
(そして教官としては)
次の世代を担う言語聴覚士を育てる
というのが第一義なわけで。
この先頑張って資格をとっても
たぶん数年間しか働けない
おまけに物覚えも悪い高齢学生なんて
教え甲斐がないですよねー
と感じることが、たまにあり
少々肩身の狭い思いをしてしまうのです。
まあ、こういうことは
入学前から、ある程度予想できたことだし
私が教官だとしても
グングン伸びる若者を教えるほうが楽しいだろうし
そりゃあそうだと。
仕方ないと。
というわけで
普段はあまり気にしないようにしてるんですけどね。
最近、それを強く感じたことがあり。
一体何があったのか……木曜日に書きまーす♪
(引っ張ってゴメン)
*そもそも、なぜ言語聴覚士を目指すことにしたのか。
長い長い理由はこちらをご覧くださいませ。
*オバ専キャラクターを描いてくれたのは
籔内美和(やぶうちみわ)
1978年大分生まれ、香川育ち、東京在住。
オフィス★イサナのデザイナー兼イラストレーター。
http://isana-ad.com
遺伝子は 年取るほどに 強くなる
2月20日はカレー記念日
いまねえ
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
よもじ猫 同然

茫然自失
猫同然No.19 by はらぷ
よもじ猫 同然とは…
全世界初!?四文字熟語と猫のコラボ!‥として2018年にはじまった「よもじ猫」。今までたくさんの猫たちが登録され画面に登場し続けています。
しかし、世の中の多様性は急速に進んでいます。猫がいるなら、猫同然がいてもいいのではないかっ!
というわけで、2025年からコンテンツを「よもじ猫 同然」にバージョンアップ(!)し、愛すべき存在なら猫に限定せず、犬や鳥、はたまたじいちゃんばあちゃん、ぬいぐるみ、なんなら豆苗3巡目でも、同然として愛でよう!シェアし合おう!ということになりました。
「よんもじ」と猫同然がペアになって、ランダムに登場します。
ふだん着の猫同然の一瞬を楽しむもよし、よんもじをおみくじ代わりに心に刻むもよし。
掛け軸からタイム&ライフトリップして、ときどき世界を猫同然目線で眺めてみませんか。
みなさんの猫同然画像の投稿をお待ちしています。















































































Naomi
Cometさん、お誕生日だったのですね!
すみません。遅くなった揚げ句に、
こういうテーマの記事のコメントにどうかと思ったのですが、
…
おめでとうございます!(笑)今年もまた、充実した1年となりますように♪
takeume
自分でお金払って行く学校だから教えてくれるけど、
これが「仕事」となると、現実は甘くないんですよね。
人生経験値は高いから強みにもなるけど、
資格的な経験値が同じなら、若い子が優勢なのが事実。
若い頃より意欲はあるのに、と自分で思っても
「明日」が多いであろうと思う方に力が入るのは仕方ないんですよねぇ。
悲しいなーー!!
でも、まけるなー!!Cometさん!!
Comet Post author
Naomiさん
このタイミングで(笑)
ありがとうございます〜♪
1年が過ぎるのが年々早くなっていきますが
この先の1年は長く感じそうな予感がします(汗)
充実していたなあ、とあとになって感じられる年にしたいです(^ ^)
Comet Post author
takeumeさん
本当にそうですよね。
老いていくというのは、こういう現実を受け入れることだなあと
日々実感しています。
淋しいけれど、誰もが通る道なんですよね。