歯ブラシに つけるとこなり 洗顔料
3月13日はカレー記念日
Jane
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
Posted on 2013年5月8日 by つまみ
<いろんな言葉>「ふだんのごはんは、すごい威力だ。」

Illustrated by 中島慶子
ふだんのごはんは、すごい威力だ。
飯島奈美著『飯島風』(マガジンハウス)より
グルメレポート的なテレビ番組を見ても、正直、たいしてそそられません。
そりゃあ美味しそうだし、一度は食べてみたいものだとは思いますが、その手の情報に対する自分の食いつき具合は、あくまでもスペシャルなハレの日感覚で、年々、毎日のごはんがふつうに美味しいのがなにより派になっている気がします。
自分の作るものが美味しいかはさておき(おくのか?)、自分や家族の血となり肉となっているのは確かにふだんのごはん。
手作り料理至上主義ではないものの日常至上主義の身としては、その「威力」は自覚していたい・・っていうか、私にとっては日々の食事のしたくのモチベーションを上げる、とっておきの呪文かも、これ。
by月亭つまみ
歯ブラシに つけるとこなり 洗顔料
3月13日はカレー記念日
Jane
カレー記念日とは?
加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。
あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!
日付は掲載日に変えさせていただきます。
よもじ猫 同然

愛情過多
猫同然No.55 by あずみ
よもじ猫 同然とは…
全世界初!?四文字熟語と猫のコラボ!‥として2018年にはじまった「よもじ猫」。今までたくさんの猫たちが登録され画面に登場し続けています。
しかし、世の中の多様性は急速に進んでいます。猫がいるなら、猫同然がいてもいいのではないかっ!
というわけで、2025年からコンテンツを「よもじ猫 同然」にバージョンアップ(!)し、愛すべき存在なら猫に限定せず、犬や鳥、はたまたじいちゃんばあちゃん、ぬいぐるみ、なんなら豆苗3巡目でも、同然として愛でよう!シェアし合おう!ということになりました。
「よんもじ」と猫同然がペアになって、ランダムに登場します。
ふだん着の猫同然の一瞬を楽しむもよし、よんもじをおみくじ代わりに心に刻むもよし。
掛け軸からタイム&ライフトリップして、ときどき世界を猫同然目線で眺めてみませんか。
みなさんの猫同然画像の投稿をお待ちしています。














































































YUKKE
うちも庶民派ご飯です。旅や外食が続くと特にそう感じる。
お茶漬けおじや、メザシに塩鮭、そういうものがいちばん、お腹が嬉しいです。
アァ、庶民の普通ご飯は毎日食べても、何で飽きないのかしらねぇ〜?
宇野ゆうか
おー、これって、カリーナさんのブログの「カジュアル空間をオシャレの主戦場に。(http://proage.blog66.fc2.com/blog-entry-718.html)」に繋がっている気がします。
「普段着」「カジュアル空間」が、ふだんのごはん。そして、「よそいき」というのは、「見てください!このプリップリのエビ!」みたいなグルメレポートじゃなくて、例えばお正月の、ごまめ・黒豆・数の子にお雑煮といったお料理、という感じなのかなぁ、と。
いつの間にか、「よそいき」がハイテンショングルメレポートみたいになってしまったことによって、不景気の現代に合わなくなってしまったのかも、なんて考えてしまいます。
つまみ Post author
YUKKEさん
ホント、外食が続いた後のうちご飯の美味しさったら!
米を主食にした先人は天才です!
ベタですが、ご飯と非ご飯を、配偶者と浮気相手にたとえたりしますが、ベタであるだけに心理の真理を突いてたりするのでしょうか(と、引き合いに出したくせに明確なコメントを回避する姑息なワタシ。
つまみ Post author
宇野ゆうかさん
従来の「よそいき」が不景気の現代に会わなくなってしまった、って確かに。
よそいきに投資するより、普段やカジュアルな衣食住にちょいちょい「いいもの」を混在させる方を選ぶという生活に世の中がスライドしているとしたら、それはある意味、時代の成熟とも言えるのかも、と思ったりしますが、他者への誇示ではなく、自身への納得がどんどん拡大解釈され、それだけが大事、みたいになることにも、きな臭い懸念が実はあったりして。
百%賛同できる言葉、というより、そこにほーんの少しの引っかかりも感じて、心に残った言葉なのかもしれません。
後付けかなあ。