1月25日はカレー記念日

カレー記念日

お相撲さん 親しみをもつ 胸と腹

1月25日はカレー記念日

めー

投稿はこちら

カレー記念日とは?

加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。

あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!

日付は掲載日に変えさせていただきます。

みんなのカレー短歌 一覧 >>

じじょうくみこのオバサマー

祝宴狂想曲(2)ドレス砦の三悪人

わたしの仕事仲間に、たいそう美しい女性がいます。

 

造形が美しいだけでなくて、笑顔がね、いいんです。まさにパーっと花が咲く感じ。人なつっこくておしゃべり好き、料理はプロ級、もてなし上手。といっても気取ったところは全くなくて、町で出会ったおじいちゃんおばあちゃんとすぐに仲良しになっちゃったりするようなフランクさ。もちろん仕事はバリバリできる編集長、興味があれば海外だろうがどこだろうが取材にふらりと行ってしまいます。

 

ルックスも生き方も凛として美しい、そんなパーフェクトな女性が世の中にいるのかと、彼女に会うたび信じられないような気持ちになるのですが、そんな彼女が選んだ男性とはどんな人なのかと、結婚という人生の岐路を迎えたわたしとしては興味津々。そこで先日仕事で会うことがあったので、単刀直入に「ダンナさんと結婚を決めた理由は何だったんですか?」と聞いてみました。すると彼女がひとこと、

 

「絶対に結婚式は挙げない、と言ったから」

 

 

 

左4c

え。ポイントそこ?

 

 

「だって結婚式、絶対にやりたくないんだもん。金もらってもイヤ。死んでもイヤ。だから、ウエディングドレスを着ろとかケーキを切れとか冗談でも言わない人で、なおかつ、なし崩しで結婚式を挙げざるを得なくなるような面倒な親戚家族がひとりもいない人にしたんだフフフフ」

 

 

さぞかしドレス映えするだろう麗しいお方なのにもったいない、と外野としては思うわけですが、なるほど確かに彼女のご主人はなかなか個性的な方で、社交的な彼女のダンナさんがこんなに非社交的ってちょっと不思議だったんですが謎が解けました。

 

ことほどさように世の中には本当にさまざまな価値観があるわけで、どうしてもウエディングドレスを着たい人と、そうでない人がいるわけで。たとえばあなたが前者なら、ええどうぞどうぞナンボでも何回でもどうぞとダチョウ倶楽部状態でプッシュさせていただきますが、ここで改めて声を大にして言わせていただきたい。

 

わたしは後者

 

なんです! じじょうくみこです!

 

もしも願いがかなうなら、社会の片隅で静かに生きたい、草葉の陰からひとさまの、楽しい話をこそこそ聞いてたい、よそさまの視線を浴びるような、明るい場所とは無縁でいたい、そんな人にワタシハナリタイ……

 

と願い続けてきたわたしの人生に、なぜウエディングドレスを二度着るというおそろしい事態が起こるのか。生涯をかけて神に問い続ける所存ですが、なにしろザビ男もわたしもアラフィフまでさんざん親に心配かけてきた手前、親の要望にはすこぶる弱いのです。「結婚式をやってほしい」と言われれば「御意」、「ドレスを着てほしい」と言われれば「承知」と黙って頭を垂れるしか道はございません。

 

しかも今回の地元祝宴は、老いて心身が弱くなったわが母に「くみちゃんのドレス姿を見せて喜ばせたい」という地元在住の姉・きくえによるプロデュース企画。そう言われて「嫌です」と言うなど…言うなど…できますまい!

 

そんなわけで渋々ドレス着用を承諾したわけですが、いざ各種手配をする段階になって幹事の姉きくえがまったくのノープランであることが発覚! もともとこうした仕切りは得意でない姉ですし、看護師で忙しくしておりますので「もう普段着の食事会でいいんじゃない?」と粘ってはみたのですが、姉きくえは「いやドレスは着てもらう」の一点張り。「だったらドレス探して」「わかんない」「じゃあ着ない」「いや着てもらう」「せめてホテルに聞いて」「わからない」と不毛な会話をくり返した挙句、結局ドレスはこちらで探すということになったのです。

 

 

ここで問題です。

 

わたしは離島にいます。祝宴会場は、勝手のわからない地方都市です。予算はありません。試着にも行けません。

 

さて、どうやってドレスを調達しましょう?

 

 

 do2

どうする?

 

 

 do1

どうしちゃう?

 

 

 

 

 

 

カモメ

 どうもしないカモメ

 

 

 

 

わたしがまっさきに考えたのが、ネット通販でした。

 

数万円ほどでドレスを販売またはレンタルしているショップがあることは、以前ドレス探しをした際にリサーチしておりました。ただ今回は普通のレストランでの、10人程度の小さな食事会。できるだけ邪魔にならない、裾の短いワンピースタイプがいいなと思っておりました。ところが販売ドレスにはこれがない。ネット注文可能なレンタルドレスショップも確認しましたが、わたしが理想とするミモザ丈くらいのドレスはほとんどない。あっても値段が高い! そして、どうがんばってもサイズが合わない!(泣)

 

ドレスショップで試着しても、ピッタリくるデザインとサイズのドレスを見つけるのにあれだけ苦労したわたしです。実物を見ない・試着なしは無謀だなと判断して、通販はやむなく却下。

 

続いて、東京でお世話になったドレスショップの担当さんに相談してみることにしました。ここなら値段も手頃ですし、サイズを把握してくださっているので話も早くて助かります。

 

「ぜひともまたズジョウさまのお手伝いさせていただきたいです! が、あいにくうちのショップは裾が長いドレスしかないので、パニエを外してふくらみをなくす以外にコンパクトにするのは難しいかもしれませんね。地方発送は大丈夫です。ご希望の会場まで配送できますよ。その場合は配送料がプラスされますので、ご主人さまのタキシードと合わせて8万円ほどになるかと。どちらにしても、一度試着においでいただくのがよろしいかと」

 

さっそく姉きくえに報告すると

 

「えーーそんなにかかるんだあ~」

「いやいやいや、東京ではこれでも安いほうなんだけど…そっちまで送ってまた返却するんだから、それなりに追加料金も取られるでしょ。しかもよく考えて? わたしたち、いくつよ? どんなドレスでも似合うって年齢じゃないでしょ?」

「うーん、そうねえ。でも、そんなに出せないかなあ~」

「………」

 

なんだろう、はらわたが熱くなってきました。

 

が、キレてる時間はないのです。東京からの発送が難しいとなると、あとは地元のドレスショップで借りる以外に方法はありません。ネットでいろいろ探してみるものの、値段が高かったり、場所が遠かったりで、なかなか条件に合うものが見つかりません。困っていると、ザビ男がひとこと

 

「この貸衣装屋はどう? フォト婚というのをやってるみたいだよ」

 

フォト婚。つまり、婚礼衣装を着てスタジオで記念撮影をするウエディングスタイル。貸衣装代もヘアメイクも撮影代も全てコミコミで、お値段トータル5万円ぽっきり! しかも祝宴会場のすぐ近くで利用できるようなのです。これなら母にウエディングドレス姿を見せられるし、一緒にきれいな写真を残せるし、その場で着て脱いで終わりだから処理もラク。わたしもわたしでドレスでレストランに入らなくて済むし、ゆっくり食事ができるしオールオッケーじゃないですかー!

 

さっそく姉きくえに事情を説明すると、「まあ、しょうがないよね」としぶしぶ承諾。どうにかドレス姿で公衆の面前に立たなくて済んで、ああようやくわたしも安心して眠れるわーとホッと胸をなでおろしたのですが、

 

 

「写真を撮るだけなら、もうドレスは着なくていいよ!( *`ω´)」

 

 

あああああああ

 

まさかまさかの母上へそ曲げるの巻いいいい゜・(ノД`)・゜・。

 

 

 

ウエディングドレスをめぐる攻防は、ふりだしに戻ったのでありました…。

 

 

そんなこんなで来週もつづきます。みなさまどうぞ、楽しい連休をお過ごしくださいませm(_ _)m

 

Text by じじょうくみこ

Illustrated by カピバラ舎


じじょうくみこのオバサマー 記事一覧へ


コメント、ありがとー!

  • おつ

    すみません、私も花嫁衣裳は着たくない一人でした。
    ついでに言うなら子供の頃から「およめさん」にも憬れていませんでした。
    もひとつついでに言和せてもらうなら、成人式に親の折角作ってくれた振袖も着ませんでした。

    サビエル氏、いつもながら、ここぞという時にナイスな仕事してくれますね~♪
    ザビ氏はきっと「くみちゃん」のドレス姿をいちばん見たかったんだよねっ(^_-)-☆

  • いまねえ

    おおお。。
    私も結婚式拒否目論むも、結局我が親の求めをくんで譲歩し、
    親族のみの食事会で済ませようとしたものの、母親の「ドレス姿の写真位は・・」との一声で
    しぶしぶドレス着用、撮影後即ドレスを脱いで美容師さんに「こんな花嫁は初めてです」
    ・・とあきれられたのが既に31年前のことではあります。

    あのときの親の年齢を既に超えた私ではありますが、では親の気持ちが分かるかというと。。
    娘の花嫁姿にはほぼ興味がございません。。これ、正直なところ。
    むしろ花嫁の両親として金屏風の前に立たせられるのは断固拒否したい。
    今のところその心配は無縁のようですが。

    ・・・こんな母親は珍しいどころか、世間様からはあり得ないという反発いただきそうですが。。
    おそらく世のお母様方の一般的な自然な反応、これがじじょくみさんの母上なのかと。。

    ・・ご苦労お察し致します。
    (なんちゃって、野次馬気分でごめんなさい、次回の展開も楽しみ~!)

  • アメちゃん

    こんにちわ。

    同類がこんなにいて、私はうれしいです。。。
    わたしも子どもの頃から、お嫁さんに憧れていませんでした。
    結婚式も、お金を積まれてもしたくないし、花嫁衣装も着たくないです、、。
    もっともこの強固な意志が天につうじてか
    そんな機会も、いまのところめぐってきてませんが^^;。

    ついでに告白すると、わたしもおつさんと同様に
    姉の結婚式のときに作ってくれた振り袖を着たくなくて
    成人式に出席しませんでした。
    若干、親不孝をしたのかな〜とおもっています。

    じじょくみさん、、。
    わたし自身がこうであるゆえに、心情お察しいたします(T-T) 。
    ご本人の意志より、回りの意向に振り回されてしまう辛さ。
    じじょくみさんの優しさですね。
    でもでも、先日のドレス姿(顔が見えなかったけど)、
    ほんとうに素敵でしたよ!
    和装の花嫁姿も綺麗でしたー!

  • じじょうくみこ

    じじょうくみこ Post author

    >>おつさま

    こんにちは!コメントありがとうございます〜( ´ ▽ ` )ノ

    ああもういま共感の嵐でバンバン机を叩いているのが見えますでしょうか?
    「そんなこと言って〜本当はドレス着たいんでしょ?」的な観点で物事を進められる世界で
    たいそうアウェイ感を味わっておりましたので、本当にうれしいです( ; ; )

    わたしもお嫁さん、一切憧れておりませんでした。
    成人式は「振袖に大枚使うくらいなら、そのお金で留学させて」と言い放った親不孝者です。
    母心にこたえられるかわいい娘になれたらよかったんですけどねー・・・(ー ー;)

    ザビ男もそういうタイプのようですが、今回はわたしの母の希望ということで
    最初から「どうにでもしちゃってください」とマグロ状態でした(笑)

  • じじょうくみこ

    じじょうくみこ Post author

    >>いまねえさま

    いまねえさま、ああいまねえさま!
    こんなところでも共通点があって嬉しゅうございます、ありがとうございます( ; ; )

    そしてこの感覚は、年齢を重ねても変わらないのですね。。。
    わたくし大変勇気がわきました。
    若い頃は晴れがましい場所が嫌でも、年取ると変わってくるものなのかしら、
    という疑問がありましたが、変わらないのですね*\(^o^)/*
    よしよし、わたしもこのままいくぞー(っていうことでいいんかなw)

  • じじょうくみこ

    じじょうくみこ Post author

    >>アメちゃんさま

    こんにちは!ああまたひとり同志が現れてくださり、わたくし心強さマックスでございます!
    ありがとうございますm(_ _)m
    花嫁姿、お褒めください恐縮です。
    わたしは恥ずかしすぎていまだに写真を直視できません。。。

    成人式、わたしの場合は着物を作る前に阻止できました。
    成人式にも出ませんでしたねー。

    自分の友達や兄弟の子育てを見守り続けて、
    20歳まで子供を育て上げる大変さを知ったいまは
    あのとき出ておけばよかったかなーという気持ちもあります(ー ー;)
    結果としてその負い目が今回の騒動に発展したというところもあるので
    やっぱりやることはひととおりやっとくほうが後が楽かも、と思う今日このごろw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。また、コメントは承認制となっています。掲載まで少々お待ちください。


コレも読んでみて!おすすめ記事

今週の「どうする?Over40」

2021年最初の在宅デトックス。今週土曜日21時から。

ただいま閉活中

まだ終わってないのかよ

昭和乙女研究所

お菓子編 クッキー・ビスケット・クラッカー

カレー記念日 今週のおかわり!

あのダンス マネできないの 速すぎて

なんかすごい。

ページの上の一日

50代、男のメガネは

なぜ、作らないのだろう。または、どうして卒業生が弱くなっていくのか、という考察。

わたしをライブに連れてって♪

ヘナとシルバーヘアとわたし

ミカスの今日の料理 昨日の料理

本当のことは経験してみないと分からない:はんたま

OIRAKUのアニメ

第44回 モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)

黒ヤギ通信

ボツイチ鼻水出金簿①

いどばた。

缶にしまってるもの何ですか?

ワクワクしたら着てみよう

お久しぶりです~! 明るい髪色にしたくて自染め卒業しました♡

ゾロメ女の逆襲

【月刊★切実本屋】VOL.42 <極私的 ちょっとその展開、強引じゃね?大賞>

これ、入るかしら?

vol.75 秋に買ったもの

絵手紙オーライ!

幸福満ちる

これ、買った!

ブーツ型湯たんぽ!?

おしゃれ会議室 ねえ、どうしてる?

2020年買ってよかったものあれこれ

出前チチカカ湖

第164回 2020年の初めまして

じじょうくみこの崖のところで待ってます

ピップのむこうに、ユアマジェスティ。

日々是LOVE古着

子どもの頃の宝探し

KEIKOのでこぼこな日常

巣ごもりしてたらこんな買い物を…

あの頃、アーカイブ

【エピソード37】最終回記念、私たちのクリスマス!

フォルモサで介護

私が負けるわけがない

お悩み相談!出前チチカカ湖

【File No.41】 私って多重人格!?

いろんな言葉

デトックスフォー、あの日を振り返る

四十路犬バカ日和

小さな日常、非日常。

ラジオブースから愛をこめて

ノベルティグッズ

着まわせ!れこコレ

冬とウェディングと後れ毛と

このマンガがなんかすごい。

第15回(最終回):マンガよ永遠なれ!

夫婦というレッスン

津端英子さんの一筋縄でいかない個性と行動力がすごい著書「キラリと、おしゃれ」

ハレの日・ケの日・キモノの日

暑くじめじめな7月

眉毛に取り組む。

総集編!眉毛ケアグッズ&お手入れ用品のご紹介

さすらいの旅人ゆりの帰国&奮闘日記

グアテマラ。そこで見た不思議な光景と懐かしい味

新春企画 輝く!カレー記念日大賞2017

輝く!カレー記念日大賞2017

≪往復書簡≫SEX and the AGE 

「女性の健康を守り、5歳若くなる抗加齢医療」だって。ボーっとしてたら、すごいことになってるね。

最近、映画見た?

第12回 「海よりもまだ深く」

Over40からの専門学校 略して「オバ専」

【オバ専インタビュー】今まで知らなかった「責任感」も含めて、人生が大きく変わりました。

じじょうくみこのオバサマー

四十九歳の春だから。

華麗なるヅカトーク

第8回 型、色、数! 嫌なことがあったら、また観に来る!

サヴァランのやさぐれ中すday ♪

in her SHOES ~ おばばは何を考えて? #8

器屋さんのふだん器

ふだん器-38  飛びかんな

2016 みんなのこれ欲しい!

サヴァランの「これ、欲しい!」。

2015 みんなのこれ買った!

【じじょうくみこ】低反発リクライニングソファ、買った!

ブログの言葉

「別冊 どうする・・・」はこんなことを大事にします。(過去記事より転載)

今日のこていれ

「今日のこていれ」最終回。1年間のご愛読に感謝を込めて。

崖っぷちほどいい天気

崖っぷちより愛をこめて〜最終回はカピバラとともに。

アラフ ォー疑惑女子

「もったいないお化け」の世代間連鎖

とみちっちの単身ベトナム&中国

ベトナムって、ハノイって、どう?

晴れ、時々やさぐれ日記

ああ、感謝。巳年と午年のあいだ。

中島のおとぼけ七五調

中島。の気ままに更新「おとぼけ七五調」12

ムーチョの人生相談「ほぐしてハッケン!」

【主夫ムーチョの相談】娘がご飯を食べません・・・。

ミラノまんま見~や!

連載最終回!「駐妻のここだけの話」にしようかと思ったが…災難に遭う!

ウェブデザイナーとの対談

大きな旗は振れないけど、小旗はパタパタと振れるだけ振っていこうと思ってます。

「最高の離婚」ファントーク

<対談「最高の離婚」最終回>ホームから電車に乗ってしまってキスして・・・ロマンチックでしたね。

スパコレ

美味しい缶詰を教えて!

2014 新春企画

どうする?Over 40 新春企画「物欲俗欲福笑い」♪( メンバー編 )

フォルモサ(台湾)の女

あずみの台湾レポート「やっぱり紅が好き!フォルモサの女たち」(13)〜不景気顔卒業します

ゾロメ女の図書館小説

帰って来たゾロメ女の逆襲 場外乱闘編 連載図書館ゴロ合わせ小説  『ライ麦&博 完結編』 後編

青蓮の「マサラをちょいと」

青蓮の「マサラをちょいと~人生にもスパイスを効かせて~ VOL.12」

Tomi*さんの最適解

「Tomi*さんの最適解。 ・・・白髪とコムデギャルソンとヤフオクと」  マインド編②

YUKKEの「今日もラテンステップで♪」

YUKKEの今日もラテンステップで ~VOL.13

よもじ猫

天地無用

猫No.neko93  by mikity

猫大表示&投稿詳細はこちら!

天地無用

猫No.neko93  by mikity

よもじ猫とは…

全世界初!?四文字熟語と猫のコラボ!

「よんもじ」と猫がペアになって、ランダムに登場します。
ふだん着の猫の一瞬を楽しむもよし、よんもじをおみくじ代わりに心に刻むもよし。
猫が好きな人も、そーでもない人も、よもじ猫の掛け軸からタイム&ライフトリップして、ときどき世界を猫目線で眺めてみませんか。

みなさんの猫画像の投稿をお待ちしています。

投稿はこちらからどうぞ

カイゴ・デトックス 特設ページができました

Member's Twitter


  • カリーナのBILOGはこちら!「どうする?年齢とおしゃれ。それからすべての生き方」

  • BLOG版 ウチの失語くん
  • 植松 眞人さんの本がでました♪「いまからでも楽しい数学―先生と数学嫌いの生徒、35年後の補習授業」
  • 「出前チチカカ湖」連載中 まゆぽさんの会社「シリトリア」

Page up