2月29日はカレー記念日

カレー記念日

寒さに気圧 花粉に加齢 ああ、しんど

2月29日はカレー記念日

月亭つまみ

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カレー記念日とは?

加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。

あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!

日付は掲載日に変えさせていただきます。

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じじょうくみこのオバサマー

祝宴狂想曲(2)ドレス砦の三悪人

わたしの仕事仲間に、たいそう美しい女性がいます。

 

造形が美しいだけでなくて、笑顔がね、いいんです。まさにパーっと花が咲く感じ。人なつっこくておしゃべり好き、料理はプロ級、もてなし上手。といっても気取ったところは全くなくて、町で出会ったおじいちゃんおばあちゃんとすぐに仲良しになっちゃったりするようなフランクさ。もちろん仕事はバリバリできる編集長、興味があれば海外だろうがどこだろうが取材にふらりと行ってしまいます。

 

ルックスも生き方も凛として美しい、そんなパーフェクトな女性が世の中にいるのかと、彼女に会うたび信じられないような気持ちになるのですが、そんな彼女が選んだ男性とはどんな人なのかと、結婚という人生の岐路を迎えたわたしとしては興味津々。そこで先日仕事で会うことがあったので、単刀直入に「ダンナさんと結婚を決めた理由は何だったんですか?」と聞いてみました。すると彼女がひとこと、

 

「絶対に結婚式は挙げない、と言ったから」

 

 

 

左4c

え。ポイントそこ?

 

 

「だって結婚式、絶対にやりたくないんだもん。金もらってもイヤ。死んでもイヤ。だから、ウエディングドレスを着ろとかケーキを切れとか冗談でも言わない人で、なおかつ、なし崩しで結婚式を挙げざるを得なくなるような面倒な親戚家族がひとりもいない人にしたんだフフフフ」

 

 

さぞかしドレス映えするだろう麗しいお方なのにもったいない、と外野としては思うわけですが、なるほど確かに彼女のご主人はなかなか個性的な方で、社交的な彼女のダンナさんがこんなに非社交的ってちょっと不思議だったんですが謎が解けました。

 

ことほどさように世の中には本当にさまざまな価値観があるわけで、どうしてもウエディングドレスを着たい人と、そうでない人がいるわけで。たとえばあなたが前者なら、ええどうぞどうぞナンボでも何回でもどうぞとダチョウ倶楽部状態でプッシュさせていただきますが、ここで改めて声を大にして言わせていただきたい。

 

わたしは後者

 

なんです! じじょうくみこです!

 

もしも願いがかなうなら、社会の片隅で静かに生きたい、草葉の陰からひとさまの、楽しい話をこそこそ聞いてたい、よそさまの視線を浴びるような、明るい場所とは無縁でいたい、そんな人にワタシハナリタイ……

 

と願い続けてきたわたしの人生に、なぜウエディングドレスを二度着るというおそろしい事態が起こるのか。生涯をかけて神に問い続ける所存ですが、なにしろザビ男もわたしもアラフィフまでさんざん親に心配かけてきた手前、親の要望にはすこぶる弱いのです。「結婚式をやってほしい」と言われれば「御意」、「ドレスを着てほしい」と言われれば「承知」と黙って頭を垂れるしか道はございません。

 

しかも今回の地元祝宴は、老いて心身が弱くなったわが母に「くみちゃんのドレス姿を見せて喜ばせたい」という地元在住の姉・きくえによるプロデュース企画。そう言われて「嫌です」と言うなど…言うなど…できますまい!

 

そんなわけで渋々ドレス着用を承諾したわけですが、いざ各種手配をする段階になって幹事の姉きくえがまったくのノープランであることが発覚! もともとこうした仕切りは得意でない姉ですし、看護師で忙しくしておりますので「もう普段着の食事会でいいんじゃない?」と粘ってはみたのですが、姉きくえは「いやドレスは着てもらう」の一点張り。「だったらドレス探して」「わかんない」「じゃあ着ない」「いや着てもらう」「せめてホテルに聞いて」「わからない」と不毛な会話をくり返した挙句、結局ドレスはこちらで探すということになったのです。

 

 

ここで問題です。

 

わたしは離島にいます。祝宴会場は、勝手のわからない地方都市です。予算はありません。試着にも行けません。

 

さて、どうやってドレスを調達しましょう?

 

 

 do2

どうする?

 

 

 do1

どうしちゃう?

 

 

 

 

 

 

カモメ

 どうもしないカモメ

 

 

 

 

わたしがまっさきに考えたのが、ネット通販でした。

 

数万円ほどでドレスを販売またはレンタルしているショップがあることは、以前ドレス探しをした際にリサーチしておりました。ただ今回は普通のレストランでの、10人程度の小さな食事会。できるだけ邪魔にならない、裾の短いワンピースタイプがいいなと思っておりました。ところが販売ドレスにはこれがない。ネット注文可能なレンタルドレスショップも確認しましたが、わたしが理想とするミモザ丈くらいのドレスはほとんどない。あっても値段が高い! そして、どうがんばってもサイズが合わない!(泣)

 

ドレスショップで試着しても、ピッタリくるデザインとサイズのドレスを見つけるのにあれだけ苦労したわたしです。実物を見ない・試着なしは無謀だなと判断して、通販はやむなく却下。

 

続いて、東京でお世話になったドレスショップの担当さんに相談してみることにしました。ここなら値段も手頃ですし、サイズを把握してくださっているので話も早くて助かります。

 

「ぜひともまたズジョウさまのお手伝いさせていただきたいです! が、あいにくうちのショップは裾が長いドレスしかないので、パニエを外してふくらみをなくす以外にコンパクトにするのは難しいかもしれませんね。地方発送は大丈夫です。ご希望の会場まで配送できますよ。その場合は配送料がプラスされますので、ご主人さまのタキシードと合わせて8万円ほどになるかと。どちらにしても、一度試着においでいただくのがよろしいかと」

 

さっそく姉きくえに報告すると

 

「えーーそんなにかかるんだあ~」

「いやいやいや、東京ではこれでも安いほうなんだけど…そっちまで送ってまた返却するんだから、それなりに追加料金も取られるでしょ。しかもよく考えて? わたしたち、いくつよ? どんなドレスでも似合うって年齢じゃないでしょ?」

「うーん、そうねえ。でも、そんなに出せないかなあ~」

「………」

 

なんだろう、はらわたが熱くなってきました。

 

が、キレてる時間はないのです。東京からの発送が難しいとなると、あとは地元のドレスショップで借りる以外に方法はありません。ネットでいろいろ探してみるものの、値段が高かったり、場所が遠かったりで、なかなか条件に合うものが見つかりません。困っていると、ザビ男がひとこと

 

「この貸衣装屋はどう? フォト婚というのをやってるみたいだよ」

 

フォト婚。つまり、婚礼衣装を着てスタジオで記念撮影をするウエディングスタイル。貸衣装代もヘアメイクも撮影代も全てコミコミで、お値段トータル5万円ぽっきり! しかも祝宴会場のすぐ近くで利用できるようなのです。これなら母にウエディングドレス姿を見せられるし、一緒にきれいな写真を残せるし、その場で着て脱いで終わりだから処理もラク。わたしもわたしでドレスでレストランに入らなくて済むし、ゆっくり食事ができるしオールオッケーじゃないですかー!

 

さっそく姉きくえに事情を説明すると、「まあ、しょうがないよね」としぶしぶ承諾。どうにかドレス姿で公衆の面前に立たなくて済んで、ああようやくわたしも安心して眠れるわーとホッと胸をなでおろしたのですが、

 

 

「写真を撮るだけなら、もうドレスは着なくていいよ!( *`ω´)」

 

 

あああああああ

 

まさかまさかの母上へそ曲げるの巻いいいい゜・(ノД`)・゜・。

 

 

 

ウエディングドレスをめぐる攻防は、ふりだしに戻ったのでありました…。

 

 

そんなこんなで来週もつづきます。みなさまどうぞ、楽しい連休をお過ごしくださいませm(_ _)m

 

Text by じじょうくみこ

Illustrated by カピバラ舎


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コメント、ありがとー!

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    おつ

    すみません、私も花嫁衣裳は着たくない一人でした。
    ついでに言うなら子供の頃から「およめさん」にも憬れていませんでした。
    もひとつついでに言和せてもらうなら、成人式に親の折角作ってくれた振袖も着ませんでした。

    サビエル氏、いつもながら、ここぞという時にナイスな仕事してくれますね~♪
    ザビ氏はきっと「くみちゃん」のドレス姿をいちばん見たかったんだよねっ(^_-)-☆

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    いまねえ

    おおお。。
    私も結婚式拒否目論むも、結局我が親の求めをくんで譲歩し、
    親族のみの食事会で済ませようとしたものの、母親の「ドレス姿の写真位は・・」との一声で
    しぶしぶドレス着用、撮影後即ドレスを脱いで美容師さんに「こんな花嫁は初めてです」
    ・・とあきれられたのが既に31年前のことではあります。

    あのときの親の年齢を既に超えた私ではありますが、では親の気持ちが分かるかというと。。
    娘の花嫁姿にはほぼ興味がございません。。これ、正直なところ。
    むしろ花嫁の両親として金屏風の前に立たせられるのは断固拒否したい。
    今のところその心配は無縁のようですが。

    ・・・こんな母親は珍しいどころか、世間様からはあり得ないという反発いただきそうですが。。
    おそらく世のお母様方の一般的な自然な反応、これがじじょくみさんの母上なのかと。。

    ・・ご苦労お察し致します。
    (なんちゃって、野次馬気分でごめんなさい、次回の展開も楽しみ~!)

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    アメちゃん

    こんにちわ。

    同類がこんなにいて、私はうれしいです。。。
    わたしも子どもの頃から、お嫁さんに憧れていませんでした。
    結婚式も、お金を積まれてもしたくないし、花嫁衣装も着たくないです、、。
    もっともこの強固な意志が天につうじてか
    そんな機会も、いまのところめぐってきてませんが^^;。

    ついでに告白すると、わたしもおつさんと同様に
    姉の結婚式のときに作ってくれた振り袖を着たくなくて
    成人式に出席しませんでした。
    若干、親不孝をしたのかな〜とおもっています。

    じじょくみさん、、。
    わたし自身がこうであるゆえに、心情お察しいたします(T-T) 。
    ご本人の意志より、回りの意向に振り回されてしまう辛さ。
    じじょくみさんの優しさですね。
    でもでも、先日のドレス姿(顔が見えなかったけど)、
    ほんとうに素敵でしたよ!
    和装の花嫁姿も綺麗でしたー!

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    じじょうくみこ Post author

    >>おつさま

    こんにちは!コメントありがとうございます〜( ´ ▽ ` )ノ

    ああもういま共感の嵐でバンバン机を叩いているのが見えますでしょうか?
    「そんなこと言って〜本当はドレス着たいんでしょ?」的な観点で物事を進められる世界で
    たいそうアウェイ感を味わっておりましたので、本当にうれしいです( ; ; )

    わたしもお嫁さん、一切憧れておりませんでした。
    成人式は「振袖に大枚使うくらいなら、そのお金で留学させて」と言い放った親不孝者です。
    母心にこたえられるかわいい娘になれたらよかったんですけどねー・・・(ー ー;)

    ザビ男もそういうタイプのようですが、今回はわたしの母の希望ということで
    最初から「どうにでもしちゃってください」とマグロ状態でした(笑)

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    じじょうくみこ Post author

    >>いまねえさま

    いまねえさま、ああいまねえさま!
    こんなところでも共通点があって嬉しゅうございます、ありがとうございます( ; ; )

    そしてこの感覚は、年齢を重ねても変わらないのですね。。。
    わたくし大変勇気がわきました。
    若い頃は晴れがましい場所が嫌でも、年取ると変わってくるものなのかしら、
    という疑問がありましたが、変わらないのですね*\(^o^)/*
    よしよし、わたしもこのままいくぞー(っていうことでいいんかなw)

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    じじょうくみこ Post author

    >>アメちゃんさま

    こんにちは!ああまたひとり同志が現れてくださり、わたくし心強さマックスでございます!
    ありがとうございますm(_ _)m
    花嫁姿、お褒めください恐縮です。
    わたしは恥ずかしすぎていまだに写真を直視できません。。。

    成人式、わたしの場合は着物を作る前に阻止できました。
    成人式にも出ませんでしたねー。

    自分の友達や兄弟の子育てを見守り続けて、
    20歳まで子供を育て上げる大変さを知ったいまは
    あのとき出ておけばよかったかなーという気持ちもあります(ー ー;)
    結果としてその負い目が今回の騒動に発展したというところもあるので
    やっぱりやることはひととおりやっとくほうが後が楽かも、と思う今日このごろw

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