4月13日はカレー記念日

カレー記念日

足の爪 お腹がつかえて切れないじゃん

4月13日はカレー記念日

めー

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カレー記念日とは?

加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。

あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!

日付は掲載日に変えさせていただきます。

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いどばた。

【OV40メンバー 私の2015ベスト本!】

 

ご無沙汰しております。スナック月亭です。「いどばた。」です。

4月からお休みをいただいているスナック月亭ですが、2015.12.24のゾロメ記事でお知らせしましたとおり、2015年の土俵際の今日、復活です!

今回は、参加者の持ち寄り形式でお届けします。形式もボリュームも切り口もそれぞれですので、各自の個性をお楽しみいただければ、と思います。

 年明けの空いた時間にでもじっくりご賞味下さいませ。添加物なしのメニューですが、大人のキャパ行使で賞味期限はありません(笑)。

もちろん、コメント欄でのみなさまの参戦もお待ち申し上げております。

今年も「どうする?Over40」にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。
 

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■■■■■■■■ uematsu ■■■■■■■■
◆『田園発 港行き自転車』 宮本輝/著
群像劇は宮本作品の一つの系譜ですが、この作品は見事です。それぞれの場所で、それぞれが踏みとどまり力を発揮することで大きな「希望」といううねりが生まれてくる。落ち着いた文体でそんなことを伝えてくれる宮本輝は本当に貴重な存在だと思います。

 

◆『たけくらべ』 樋口一葉/著(現代語訳・川上未映子)
池澤夏樹編集の日本文学全集所蔵の作品。何度も挫折していた「たけくらべ」を最後まで読ませてくれた、というだけで、僕にとっての一大事件となりました。「いま樋口一葉が生きていたら、きっとこう書いたはずだ」と思いながら書いたという、川上未映子の文体は若い女性の弾むような気持ちの変化を見事に伝えてくれていて、今の時代に一葉の切なさを思い涙できる幸せを味あわせてくれるのです。

 

◆『この胸に深々と突き刺さる矢を抜け』  白石一文/著
この作品はこの作品で面白いのですが、白石一文という作家のなんだか読みとりにくい面白さについて時々考えてしまうようになりました。どの作品にもたびたび登場する膨大な量の引用。死の影と過剰な生への執着。恋愛小説の名手などと言われることもありますが、もっと本質的にこの人の生真面目な変態性がどこにどう繋がっているのかが気になって仕方がありません。

 

 

■■■■■■■■ カリーナ ■■■■■■■■
◆『ザ・タイガース~世界はボクらを待っていた』 磯前順一/著 
 著者の磯前順一氏は、宗教学者で国際日本文化研究センターの教授ですが、なぜかヒジョーに深いタイガース愛(野球チームじゃないほう)を感じさせる人物。

60年代後半に京都で結成された友だち同士のロックグループが瞬時にスターになり、熱狂的に少女たちに受け入れられ、同時に「下手・不良・うるさい」と非難・排斥される様子がメンバーの葛藤と衝突とともに克明に描かれています。

スージー鈴木氏の この記事 の11/24と12/1の分を合わせて読んだりすると涙ものです。

 

 
◆『鈴木さんにもわかるネットの未来』 川上量生/著 
 KADOKAWA・DWANGOの川上氏が、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーにもわかるように書いたインターネット解説本。
本質的で示唆的といったらいいでしょうか。
ネットの将来が見えたからといって自分が何をできるというわけでもないことを痛感しますが、それも含めておもしろいです。

 

 

■■■■■■■■サヴァラン■■■■■■■■
 
すみませんっ!!「ベスト本」というにははみ出し過ぎです。おまけにほかのみなさんのように1冊ずつの紹介が書けませんっ_(._.)_。わたしサヴァランは、主に以下のような本の周りをうろうろしながらやさぐれていた「ひつじ年」でございました。たぶん来年も、この迷宮から出られそうにありませんっ。あうっ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

■■■■■■■■ じじょうくみこ ■■■■■■■■
◆『親なるもの 断崖』 曾根富美子/著
先日ヴィレッジヴァンガードに行ったらこの本に「スマホでよく見る例のアレです」とポップが立ってました。

スマホを使っていると、この漫画のバナー広告がウザいほど出てくるので、気になった方もいらっしゃるんじゃないかと思うのですがええ、ええ、まんまとひっかかりましたの。

「自ら女郎になった醜女の幼馴染」だの、「たった25円で売られた友達」だの、「あそこは地獄ですよ、地獄穴ですだ…」だの、ショッキングなキャッチコピーが気になりすぎて、ついポチッと無料立ち読みを読んだら、その内容がキャッチコピーどころの騒ぎじゃない壮絶さで、息を殺して最後まで一気読みして、しばらく立ち直れませんでした・・・。

昭和初期の北海道・室蘭を舞台に、遊郭に売られた東北出身の少女たちの過酷な人生と、その娘、2世代にわたる壮大な大河ドラマに身も心ももっていかれました。こんな刺さる漫画を読んだのは、久しぶりのことでしたよ。

ずっとモヤモヤしながら読んでいた、西炯子さんの「姉の結婚」がハッピーエンドで完結したことも、ランキング上位だったのですが、完全に吹っ飛びました(笑)

 

■■■■■■■■ つまみ ■■■■■■■■
◆『あなたを選んでくれるもの』 ミランダ・ジュライ/著  岸本佐知子/訳
フリーペーパーの「売ります」コーナー、その出品者へのインタビュー集がこんなにガツンときたのは、インタビュアーの生への、人への、鋭利な感受性に説得力があることだけでなく、人間は強くて弱くて愚かで堅実で逞しくて脆い・・要するに世の中には「○○な人」と一言で表現できる人など一人もいないのだというあたりまえの、でも圧倒的な事実に魂が揺さぶられたからだと思います。

生身の、剥き出しのかかわりでしか得られない濃密な時間や展開があるような気がします。それを望むか望まないかは別として、このところネットに依存しているような自分には眩しい世界でした。

 

■■■■■■■■ 中島。 ■■■■■■■■
◆『王妃の帰還』 柚木麻子/ 著
女性の心理を描いたらピカイチの柚木麻子さんの1冊。
女子中学生のクラス内ヒエラルキーとマウンティングが痛くもあり懐かしくもあるお話。
年を経たら全く意味が無い事だったとわかるのに、当時はそういう意識たしかにありました。
この人の作品は、途中ドロッとしても最後にかならず爽やかな風が吹いて終わるところが好きです。
ちなみに私の「王妃」のイメージは新川優愛ちゃんでした。「王様のブランチ」でMCやってるコです~

慶子さん

優愛ちゃんの画像

 

◆『かくかくしかじか』 東村アキコ / 著
マンガ大賞2015受賞作品
能年玲奈主演で公開された「海月姫」の原作者東村アキコさんの自伝エッセイ。
漫画家を夢見て安易に美大油絵科の受験を決め、ひたすらデッサンや油絵を描くはめとなり、いざ大学に入ると必死で描く事から解放され目的だった漫画も描かず呑気に過ごしていたあの頃の自分と重なりました。
美大生の一部には、このような脳内お花畑の輩が結構おるようです。
そんな輩たちも人生のどこかでそれなりに頑張って大人になっていく。
そしてあの時、もっとああしておけばよかったななんて思うんです。
ねえ、日高先生。。。

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かくかくしかじかより

 

■■■■■■■■ まゆぽ ■■■■■■■■
◆『マルセロ・イン・ザ・リアルワールド』 フランシスコ・X・ストーク/著 千葉茂樹/訳
迷った末に選んだ今年のベスト本は、ヤングアダルト向けの小説です。
今年のわたしはよくがんばったと思うので(爆)、「がんばればいいことあるぞ!」本を選んでおこうかなあ、なんて。

主人公マルセロはある種の障がいがあります。
社会的関係を築くのが苦手、何かに強いこだわりを持ちすぎる、など。
特別な学校でポニー子どもたちの世話をしながら、苦手なことを克服するすべ勉強中。
ただし、考え方や話し方が他の人とちょっと違うけれど、異常だとか病気だとか、自分では思っていません。

17歳の夏休み、父親から自分が経営する法律事務所で働いて、「リアルワールド」を経験してほしい、と言われます。
戸惑い怯えながら、メールルームで働き始めるマルセロ。
上司のジャスミン(18歳!)は「あなたがきたことはうれしくないの」と言うし、アルバイト大学生のウェンデルはジャスミンと自分を、二人きりにする機会を作るようしつこく迫るし、マルセロの夏休みは前途多難を思わせるスタートです。
やがて…。

ミステリーっぽい部分もありますが、基本はマルセロの成長物語。
ひとつひとつの出来事と真剣に向き合い、人の醜さを受け入れ、許せるようになるマルセロ。
いいヤツなんだよねー。
がんばれば必ず「いいことに出会える」わけじゃないけど、がんばらなければばぜったい出会えないんだったら、がんばってみた方がいいよね、と素直に思えてくるお話です。

読むときのBGMはジャスミンが好きなアーティスト、キース・ジャレットの「JASMINE」でお願いします。

 

■■■■■■■■ れこ ■■■■■■■■
『鴻池剛と猫のぽんたニャアアアン!』 鴻池剛/著 
今まで犬派だった作者が、猫に終始振り回される「ツイッター発ねこ漫画」という枠で話題となったため、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。「猫あるある」も「ないない」も含めて、移動中に読むのは危険なくらい面白いです。もともとは、鴻池さんが続けてきたブログから猫の話を抜粋したものになります。自分は「絵日記ブログの友達の友達」という、自慢するには微妙な立場から長年彼のブログを愛読してきたので、今回のブレイクはとっても嬉しいです。

この人はホントにお人好しで、お金もないのに友達に大金を貸して逃げられたりしているのに(ブログの過去記事より)、動物病院での診療費や猫グッズ代はちゃんと出しているところや、バイトの合間や、腰痛で寝込んでいる時も、漫画への情熱だけは絶やさないところなど、無茶苦茶応援したくなります。最近のブログによると、なにやら増えています…。

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以上、参加メンバーの50音順でお届けしました。いかがでしたか?

見事に方向性の違うものが並び、OV40の守備範囲に「範囲」などないのだわよ、これこそが大人のセレクトよ、と鼻の穴を膨らませています。

2016年も、OV40はカリーナ部長を先頭に、誰にとっても何があるかわからない未来というケモノ道を(?)時にはゆる足で、時には突っ走ることと思います。よろしければいっしょに行きましょう。そして、変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。

ではみなさま、よいお年を!!

byつまみ

★藍原ユキさんが描かれた愛らしいイラスト、今年はあまりお見せできず、ごめんなさい。
★藍原さんの立体イラストやキャラクタデザインはこちらから→ユキスタジオ


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コメント、ありがとー!

  • ゆっきい

    初めまして。ゆっきいと申します。いつも楽しく拝読しております。

    この企画、半期に一度はお願いしたいです。購入履歴からお薦めされる本には偏りがあるので、色んな方からご紹介いただけると刺激があって大変参考になります。

  • つまみ

    つまみ Post author

    ゆっきいさん、はじめまして。
    ようこそ、OV40コメント欄へ!

    うれしいお言葉、ありがとうございます。
    私も、やってみてとても刺激&参考になりました。
    プロの書評家や書店員のお薦めももちろん参考になりますが、それは他のところでいくらでも読めますので(^_^;)、この場所ならではの、バランス感覚や利害関係やソツのなさなど関係ない、そのときのマイブームとか、自分の状況や心理が反映された、ある意味、偏ったセレクトがよかったなあと自画自賛しております。

    年末に限らず、また機会がありましたらやってみたいです。

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