6月24日はカレー記念日

カレー記念日

すっきりと 目覚められたは いつの日か

6月24日はカレー記念日

Jane

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カレー記念日とは?

加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。

あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!

日付は掲載日に変えさせていただきます。

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このマンガがなんかすごい。

第8回:清水玲子を語る!

  
 第7回はこちらです  
 
 
はらぷの情熱はつづく…
 
 
はらぷ

あとは、清水玲子が好きです。この人はもう、絵が完璧。そして繊細さ、残酷なまでの心理描写ずっこけ…今気が付いたけど、好きな理由を言葉にしてみると、岩館真理子と同じですね…。プラス清水玲子のマンガには「ベルばら」の系譜の「関係性萌え」がある!ひえーそうだったのか。

 

ジャックとエレナシリーズが最高に好きです。一番好きなのは『竜の眠る星』
あと、権太さん、前におすすめしてもらった『秘密』(注・リンクのコメント欄です!)、読みはじめましたよ…現在8巻目。薪さん、ヤバいよね…。

 

 

権太

 ヤバイーー!!はらぷちゃんが薪さんにはまったー!もう抜けられないぜ。

 

 清水玲子さんはとにかく絵が綺麗。『輝夜姫』『秘密』は恐怖と人間の残酷さを持ち備えた綺麗。

『月の子』もそうなんだけど、清水さんは作品を通じて言いたいことがあるのがとてもわかり、だんだんと人間の残酷さをストーリーに組み込んでいっている気がするのね。ただ綺麗なので、あまりに綺麗なので残酷だと思いながらも読まずにいられないんだろうな。

描写での綺麗さは「月の子」が一番じゃないかな?「ベンジャミン」の綺麗さには一瞬手が止まる。が私、気持ちが入りこむキャラクターはセツ」かな。

 

少し前にNHKで、「浦沢直樹の漫勉」に清水玲子さんが出てたんだ。原画を描いている場面もあったんだけど修正が半端じゃなかった。何度も何度も書き直して。納得いくまでの一ミクロンでの修正
ああ、こうやって表に出てきたものを我々はいとも簡単に目にすることができるのか。と半面申し訳ない気持ちになっちゃった。
あそこまでの線描写にこだわる清水玲子の作品だからこそ私たちは引きずり込まれるんだね。

 

 

 

はらぷ

私それ、録画予約しといたのに撮れてなかったんですよね…泣きたい。

 

プリ子

私は『月の子』までしか読んでないんです。ジャックとエレナもごく初期のものだけ。この連載をきっかけに、もうちょっと最近のも読んでみようと思います!あの描線が美しいですよねえ。『月の子』って、今考えたら「世界系」ですね

 

 

はらぷ

セカイ系、そういえば、当時「花とゆめ」には『僕の地球を守って』(日渡早紀)っていうのもあったなあ。

『月の子』の世界観は『輝夜姫』につながってる気がする。月つながりってだけじゃなく。
あと、『月の子』はデルヴォーとかシュールレアリズム、『竜の眠る星』はラファエル前派って感じで完璧に世界ができてるんですよね…。

 

清水玲子の作品は、人間の心もそうなんですけど、ものすごく美しいものと、ものすごくみにくいものは突き詰めると同じって言っているようで、こわいけど目が離せないです。

 

他のメンバーのベストマンガも続々紹介!

 

つまみ

みんなのアンケートも紹介しよう。

爽子さんのベストマンガは、『マカロニほうれん荘』(鴨川つばめ)。コメントがおもしろい。

「大学時代、同じ部活の男子に少年チャンピオンを生協で買わせて、先に読ませてもらってました。わたしも、時には買えば良かったです。数年前に、住所がわかったので、年賀状で謝りました。遅。」
だって。

 

 

ミカス

その子ぜったい爽子さんのこと好きだったと思うな。

 

はらぷ

ていうか、何年もたってから年賀状でそのこと書かれたら、ズキュウウウンってまたなるよ!

 

つまみ

罪な女だな、爽子さん(笑)
あとは、『自虐の詩』(業田良家)『20世紀少年』(浦沢直樹)。息子さんの本棚からって書いてある。
私もこのふたつは読みました。好きです。

 

 

ミカス

息子さんからか、なるほどなあ。

 

はらぷ

中島さんも前にお子さんから借りたりするって言ってた。
そんな中島さんは、『デビルマン』(永井豪)と『漂流教室』(楳図かずお)を挙げてます。好きなポイントは、「不穏、謎、伏線と奥が深い強烈なストーリー」。

コメント読みますね。
『漂流教室』『デビルマン』も、リアルタイムで読んだのは小学生の頃、かかりつけの歯医者さんででした。その後、ちゃんと読んだのは大人になってからです。
もともと永井豪の絵が好きということもあるのですが、デーモンと合体後の別人格となった不動明は、めっちゃ好みのタイプです。大人しかった明が、最強無敵になりキリリとした顔とマッチョな肉体に痺れます。
なぜ不動明が勇者アモンと合体することになったのか?その本当の理由を知ったときは、衝撃に震えました。また戦争にむけての裏メッセージもあることなど永井豪の凄さに平伏しました。

また、「漂流教室」も時空間の謎が最後までわからず、読後かなり考え込まされました。世界は救われたのか、はたまたやはり滅んだのか???
いろんな解釈ができるのですが、楳図かずおはどう思っているのか知りたい〜〜〜!

 

 

プリ子

なにか、ミキティさんと通じるものが…。

 

つまみ

中島さんは、好きなマンガのジャンルって質問に「不穏な気持ちになったりハラハラドキドキしたり血湧き肉踊るような刺激的なストーリーが好きです
って書いてるからね。

 

はらぷ

それ以外にも挙げてるのは、『イブの息子たち』(青池保子)『カムイ伝』(白戸三平)『恐怖新聞』(つのだじろう)etc…。

 

 

つまみ

『恐怖新聞』
高校のとき、友達の家で読んで、あまりの怖さに衝撃。うっかり借りてきてしまい、人生で最大後悔した。夜、視界に置けず、紙に包んで押入れにしまったけど、押入れも怖くなって、母親の部屋に持っていた記憶が…。

 

はらぷ

中島さんのマンガ傾向がわかってきたぞ。針がふりきれたものが好きなんだ!

 

ミカス

れこちゃんもおもしろくて、っていうかアンケートの中でほとんどひとつのマンガのことしか書いてないんですけどこの人(笑)。『ドラゴンクエストモンスターズ+』(吉崎観音)。

 

 

つまみ

れこちゃんはアニメ、ゲーム、音楽のほうの人なんだよね。

 

ミカス

これは「ドラゴンクエスト」の外伝のような作品らしい。

れこちゃんのコメントはね、
「とにかく絵がきれいです。ドラクエ2の主人公の後日談・影の部分が描かれている箇所も哀しく美しいです。
私はゲームプレイ時から主人公の仲間であるサマルトリアの王子のことがむちゃくちゃ好きで、彼が登場する書籍はほとんどチェックしてきました。そこでの彼は、だいたい呑気でおっとりとした人物として描かれていました。が、この作品の彼(サトリ)はクールで格好良くて強い。新装版の表紙なんてカートコバーンかと思ってしまったほど。
サマルトリアの王子をもっと軟派なキャラとして描いたギャグマンガ『しあわせのかたち』(桜玉吉)も、ファミ通連載時から大好きでした。」

 

 
はらぷ

れこさんと同い年なんだけど、このマンガぜんぜん知らなかった。でも、この「キャラクターにはまる感じ」は超わかる!もう過去も裏も上からも下からも知りたい気持ち!

 

ミカス

オタクだね。

 

はらぷ

うん、オタクだよ♡

 

ミカス

ちなみに心に残る名言は、「俺の剣は二度“破壊”の風をおこす…」(サトリ)だそうで、
「これはドラクエ2で、1ターンで2度攻撃できる(でも威力は弱い)「はやぶさの剣」に、めちゃ強いけど持ち主も呪われる「破壊の剣」の攻撃力を載せられる、という裏技がありましてな、それへのオマージュなんじゃ…。あーかっこいい。このページ、トレーシングペーパーでなぞったりしたなあ。」

だって。

 

 

はらぷ

いっこもわかんないのにわかるわ〜。

 

 

 

皆がオタクごころを分かち合ったところで…

後半に続く!!

 

 

 

 


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コメント、ありがとー!

  • okosama

    大和和紀で思い出したんですが、「はいからさんが通る」の劇場版アニメがもうじき公開されます。
    すいません。マンガの話じゃなくて。

  • okosama

    あれ?水曜のにコメントしたつもりでした。

    今回はあまり知らない作家さんばかりでした。とは言え、みなさんのオタク心に深く深く共感しますわ〜。
    できれば爽子さんの同級生ネタも、も少し深く聞かせてほしい(笑)

  • ホンノムシ

    清水玲子先生が大好き!
    実は文月今日子先生がずっーと好きで、清水先生が出てきたときには雰囲気がよく似ていてすごく注目していました。
    今もどちらの先生も大好きで・・・・文月先生の「フリージアの恋」なんてもう3、4回買いなおしています。

    清水先生の科学的なお話がすごく専門的で、そこんところを読むだけでもなかなか勉強になります。

    ただ、どの話も胸が痛いくらい切なくて切なくて、年のせいかあんまり胸がドキドキ(悪い意味で)するのがつらいので最近は読まないようにしています。

    漫画暦50年、将来漫画の読みすぎで身を滅ぼすんじゃないかと思うこのごろです。

    ちなみに萩尾先生の原画展が神戸六甲アイランドであるのですが、行くべきかどうか思案中です。

  • はらぷ

    はらぷ Post author

    okosamaさま、こんばんは!

    そうでした!「はいからさん」、再アニメ化されるんですよねー。
    しかし、絵が!絵が!違いすぎる!!!

    すごい今風になってて(あたりまえか…)びっくりしました。
    でも、やっぱり和紀さまの絵がいいよーーーー!

    そうなんです。好きなマンガは違っても、魂レベルで共感できるのがオタク心(笑)
    でも、自分もかなりのマンガ好きと思っていましたが、ぜんぜんひよっこだったということがとてもよくわかりました!(笑)
    まんが道!

  • はらぷ

    はらぷ Post author

    ホンノムシさま、こんばんは!

    文月今日子さん、ホンノムシさんのコメントを読んで、「笑って姫子」を読んだことがあるのを思い出しました!
    清水玲子さんと似ているイメージがなかったのですが、さっき検索してみたら、SFっぽいカラー絵とか確かに端正で繊細で、すごくわかりました!
    「フリージアの恋」がデビュー作なんですね。読んでみたいな。

    清水玲子さんのマンガは、ギリギリの心理描写と救いがないほどの展開に打ちのめされ、自分自身や今いる社会に対しての問いに思えて、読んだあとも抜け出せなくなります。。
    清水さん自身はどうやって向き合っているのだろう…。

    漫画歴50年!わたしもついていきます!!

  • 爽子

    爽子

    okosamaさん(^^♪ その後はですねえ。( *´艸`)
    年賀状のやり取りが始まりましたが、わたくし、二年続きの喪中に突入いたしまして。
    ふっつりと。。。途切れております。
    彼は1年下の同じサークルの女性とゴールインしておられます。
    お互いを○○さんと呼び合う仲良し夫婦で、お子達だけでなく、お孫さん二人にも、○○さんと呼ばれてるようですよ。
    ほっこりしたわ~。マンガ代は気にしなくてよさそうでした。←ここに一番ほっこり。(違

  • 権太

    権太

    ホンノムシさん。コメント有難うございます。
    お返事遅くなり、ごめんなさい。
    わぁ、文月今日子さん!!わすれてたーーー!!有難うございます。私も大すきでした
    あ~、ほんとですね、清水玲子さんの初期はあの文月さんの「ぽわわわ~ん」とした感じでした。

    そうですね、じつは私も「輝夜姫」の中盤あたりから

    『礼子ちゃーん、どこに向かっちゃうの~~、オーイッ!!!』と思ったこともありました。
    ただ、作家さんもいろんな事を経験し、試行錯誤しながら進化して行かれているのだと最近思えるようになりました。
    長年マンガを読んでいると、そういうときにも立ち会えて、「幸せ」です。
    また、オススメの漫画おしえてくださいね。

    モト様の原画展!!新潟であったやつですよね!!
    きゃー!!ぜひ!!原画には、きっと並々ならぬ力があると思います。
    ああ、、、行きたい。。神戸。。。クスン(U_U)。。。

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