12月16日はカレー記念日

カレー記念日

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12月16日はカレー記念日

カミュエラ

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カレー記念日とは?

加齢を実感したら、それはカレー記念日。
抗ったり笑い飛ばしたりしながら、毎日華麗に加齢していきましょう。

あなたのカレー記念日も、教えてください。
五七五七七形式で、下の句は「○月○日はカレー記念日」なので
上の句の五七五だけ送ってね!

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「最高の離婚」ファントーク

<対談「最高の離婚」>さりげなく、こういうことするが散らばっている。

 

「最高の離婚」は、2013年1月10日から3月21日まで毎週木曜日に放送されたフジテレビのテレビドラマです。主演は瑛太さん、その奥さんに尾野真千子さん、元カノに真木よう子さん。真木さん演じる女性の夫役に綾野剛さん。この4人の30代前半男女が繰り広げる物語で、坂元裕二さんによる書き下ろしオリジナル作品でした。第50回ギャラクシー賞、2013年日本民間放送連盟賞をはじめ多くの賞を受賞したそうです。

 

わたしはこのドラマが好きすぎてツイッターでも何度もほめちぎっていました。すると、イラストレーターの小関祥子さんが、「例えばですけど、世代もすこし違う、既婚・未婚・男性・女性など、状況が異なるけれど『最高の離婚』が面白かった!という人たちを集めた駄話会とか、カリーナさんのウェブマガジンの企画になったりはしませんかね?」と言ってくださったのです。「やりましょう、やりましょう!小関さん、やりましょう」というわけで対談 ドラマ「最高の離婚」実現しました。ドラマを見ていない方にも楽しんでもらえるよう、しっかりと注釈を入れましたが、そこにも熱が入りすぎて、よけいわかりにくくなっているかもしれません(ひいきのひきたおし?)

 

今回は、1話~3話まで見直して語りつくしました。もちろん、まだまだ対談は続きます。ちなみにサブタイトルは、
1話:つらい。結婚って、長い長い拷問ですよ
2話:あなたなんて死ねばいいのに
3話:いい加減に認めたら!?私はずっと前から気づいているよ!?あなたは私のことなんて好きじゃないの!あなたが好きなのは自分だけなの!

 


<登場人物> (WIKIPEDIA より)

濱崎 光生(はまさき みつお) 瑛太  結夏の夫。自動販売機設置会社の営業部社員。理屈っぽく神経質で細かい性格で、時折デリカシーのない発言をする。家事全般が得意で妻が散らかした部屋を文句を言いながらも片づけている。盆栽が趣味。

濱崎 結夏(はまさき ゆか) 尾野真千子 実家は富士宮。旧姓:星野。光生の祖父が開業した「かめちゃんクリーニング店」を引き継ぐ。夫に比べて大雑把な性格。家事が苦手でよく洗濯物を取り込むことを忘れるため、光生に叱られている。神社で拾ってきた猫2匹・はっさくとマチルダを飼っている。

上原 灯里(うえはら あかり) 真木よう子 女性専用のアロマテラピー&タイ古式マッサージ店「Se Terang」を営んでいる。旧姓:紺野。青森県八戸市出身。光生の元恋人で、大学時代に付き合っていた。光生が突然、ぎっくり腰になった縁で彼と再会する。

上原 諒(うえはら りょう) 綾野剛灯里の夫。美術大学の講師。結夏が働いているクリーニング店に、妻には見せられない洗濯物を出している。

 


 

さりげなく、こういうことするなあと
思うものがちらばっている!

 

カリーナ:最高の離婚、3話までご覧になりました?

 

小関: はい、改めて1〜3話まで見ました。

 

カリーナ: 私も見ました!小関さん、そもそも、どのあたりから気に入ったんですか。

 

小関: うーん、私は未婚なので結婚生活というものはわからないんですけど、出てくる会話のはしばしに「こういうことあるある…」って激しく共感できるあたりが気に入って見てました。

 

カリーナ: わたしもなんですよ~。小関さんは世代的に近いと思うんですが、私なんか登場人物より20歳も年上なのにまったく違和感を感じなかった。光生が繰り出す固有名詞も、どれも「ここでこれか!」というぐらいおかしかったんです。不思議でした。

 

小関: 私は、今はドラマよりも映画のほうをよく見るんですけど、映画でもこういう倦怠期夫婦モノって人気があって、いい作品も多いです。世代関係なく、人類永遠の課題なのかもしれないですね。だから、このドラマもこんなに人気が出たんじゃないでしょうか。

 

カリーナ: なるほど。そうかもしれません。好きなエピソードは、どのへんですか。

 

小関: 今回見た1〜3話だと、第1回目に結夏が働くクリーニング店に諒が洗濯物出しにくるくだりがあって。ポイントカードを作りますか? って聞かれて、諒が「はい」って即答するんですけど、このへん「諒ってホントにすべてのことがなんでもいいんだな…」って感じがして。うまいなあと思いました。
(※光生&結夏夫婦と諒が初めて会うシーン。光生の祖母(八千草薫)が経営し、現在はフランチャイズになっているクリーニング店に諒が口紅のついたカッターシャツを持ってやってくる。イヤホンで音楽を聴いているっぽい諒は「会員証、お持ちですか~」と結夏に言われても聞こえず、「あの・・・スタンプカード、お作りしますか。お得ですよ」「あ。は」「こちらにお名前とお電話番号お願いします」「はい」「しみぬき、なさいますか」「はい」「通常のと匠のとがありますが」・・・「匠で」。その後、ジャケットから、つけまつげが落ち、「まつげ」「あ、捨てといてください」と情事の香りをまき散らして帰る。)

 

カリーナ: ああ。細かいところですね。綾野剛さんが、「どうでもいい」ということを文学的に演じないところがいいと思います!他の人がセリフを言っているときの綾野剛さんをよーく観察しているんですけど、余計なことを何もしてません(笑)。ああ。こういう人、こんな感じでこの場にいるよなあと思います。

 

小関: 綾野さんファンには怒られるかもしれませんけど、あまり彼って演技が上手な人だという印象が私はなくて(笑)でも、このこだわりも自意識もない諒という役はすごく合ってたなと思います。

 

カリーナ: ああ。でもあの役、難しいと思いますよ。心のなかにつまんない物語をいっぱい抱えていたらできないと思うなあ。わたしは、一話では、光生が腰をいためて灯里にサロンに連れていってもらうとき、痛いから声が出るんですけど、思わず大きめの声が出て「あ、今ちょっと余計に声が出たな」って言うところがあるんですが、あそこらへん、好きです。うまいなあと思いました。
(※ぎっくり腰になった光生が灯里のアロママッサージ店の階段を痛みをこらえて上っていたら、灯里がやってくる。二人は大学時代の恋人同士だけど、この段階では気づいていない。「あ、なんか、動けない感じ?」「動けない感じです」「膝系とか腰系とか?」「腰系です」「ぎっくり腰状態・・・」「ぎっくり腰状態です」この後、さあ、どうぞと言われて階段を上るとき「ふあ~~っ」みたいな声が思わず出てしまうシーン。瑛太さんのワザが炸裂!)

 

小関: 細かいところ! でも、わかります。さりげなく、こういうことするなあと思うものがちらばっている。

 

東京への憧れを募らせすぎず、
でもふわっと楽しげな夢を見せる。

 

カリーナ: そうなんです!あ、あとね、小関さんにどうしても伺いたいことが。

 

小関: はい、なんでしょうか。

 

カリーナ: あれって中目黒が舞台ですよね。私、一度だけ行ったことがあるんです。いい雰囲気のところだなあとは思ったんですが、東京の人にとってどんな場所なんですか。

 

小関: 私も暮らすエリアが違うのでほとんど行かないんですけれど、暮らす場所と遊ぶ場所のバランスがいいところって感じがしますね。東京への憧れを募らせすぎず、でもふわっと楽しげな夢を見せるのにいい土地を選んだ感じがします。

 

カリーナ: なるほどねえ。このドラマは、静岡、東京、青森、カシオペアという、どちらかというと東日本で展開するドラマで、そこに震災もあって。でも、西日本の私がわからないというのでは全然なくて、地域の選び方もなんか練れているなあと思いました。灯里には、北国を感じるし。

 

小関: そうか! 西日本の方にもある程度ピンとくるような場所を選んでるんですね。

↓ドラマにも登場したあたり。

中目黒

 

カリーナ:はい。それぞれの出身地がキャラクターの説得力を高めている気がします。脚本家が大阪出身の方なんで、西日本の人間が見る「東日本」も感覚的にわかっているのかもしれません。そのあたりが絶妙だと思います。

 

そして、クリーニング屋さん(瑛太の祖母&結夏勤務)だったり、漁師(灯里の父)だったり、自販機の設置営業(光生)だったり、職業もリアルでよくないですか。諒以外は、ビミョーに
ブルーカラー。諒も美大の常勤講師だからギリギリエリートという感じで、非常勤なら暮らしは苦しいだろうなとか。そのあたりもとても丁寧な設定だと思います。光生がグチをこぼす相手も歯科衛生士で(笑)。アメリカなら、気どって心理カウンセリングに行くところを歯科医院。これも絶妙だなあと思いました。

 

小関: 脚本の方って「東京ラブストーリー」を書いてるんですよね? 東京を憧れの眩しい土地として提示するのか、どこで暮らす人が見ても親しみを感じられる「お隣の場所」として描くのか、さじ加減がうまいんでしょうね。職業も、すごくいいと思いました。華々しい仕事とかじゃない。カウンセリングは日本だとまだ定着していないっていうのもあるでしょうし、光生は友達があんまりいなそうだから、第三者である歯医者さんでグチるくらいがちょうどいいんだろうなあ。

 

わかりました。わたし、狡猾な光生なんです!

 

カリーナ: 光生、小関さんから見てどうですか?

 

小関: 1〜3話の段階だと、ほんとやな奴なんですよね。でも、自分にいちばん似てるとこが多いです。

 

カリーナ: え?というのは?

 

小関: 変なこだわりが多かったり、想像を巡らしすぎて頭でっかちになってたり…。今の自分に似てるっていうよりも、少し以前の自分に、なんですけど。

 

カリーナ: わたしね、1話から、ずっと光生が好きなんです。会社やそこらへんにいたら、その話を聞いてクスッと笑うだろうし。笑って、話しかけるだろうし。

 

小関: わ、ホントですか。私の周りでは、最初すっごく不人気で、徐々に「あれ、でもこいついいやつなんだホントは…」ってなって、最終的には「光生、幸せになってくれよ!!」って評価が多かったです。でも、そういうことを言う人たちも多かれ少なかれ光生っぽさがあるので、同族嫌悪に近い愛情なんじゃないかと思ったりしてました。

 

カリーナ: そうなんですか!わたし、こういう「こだわり」ならまったく構わないなあ。笑っていられるなあ。あの、3話で4人がたまたま部屋に集まって、光生は腰が痛いもんだからソファにお邪魔虫みたいに寝転んでいて、それで、あかりが「死ねばいいのに」と思ったジュディマリ&ジョーズの話をするじゃないですか。あのときの光生のリアクション!「いたたまれない」を絵に描いたら、こんな感じだと思いました。こんなふうに受け止める人が好きなんだなあ、私、心底、好きなんだと思いました。何が好きなんだろ、謎です(笑)
(※漁師の父親をサメに襲われて亡くした灯里は、JUDY AND MARY 「クラシック」に救われ、YUKIに憧れて上京。その曲をリピートにしてかけて待っていたら、帰ってきた光生に「何、この、くだらない歌?安っぽい花柄の便座カバーみたいな音楽だ」と言われ、家を飛び出す。帰ってくると光生は映画「ジョーズ」を見ていて、「サメに食われて死ぬのだけはイヤだよね」と言ったという、別れのきっかけになった出来事。エピソードのできすぎ感が、光生の「悪気のなさと鈍感さ」を際立てる)

 

小関: 光生はカリーナさんと結婚するとよかったですね…(笑)

 

カリーナ: あ。それはできないんです (笑)

 

小関: できないんですか!(笑)

 

カリーナ: それはダメなんです ぜったいに。

 

小関: 異性としてナシってことですか?

 

カリーナ: あ。わかりません。何でダメなんだろ、こんなに好きなのに。大好きなのに。小関さん、いけますか。

 

小関: どうかなあ…。結構、大丈夫じゃないかな、うまくやっていけるんじゃないかなって気もします。

 

カリーナ: あ、わたし、いま、わかりました!わたし、狡猾な光生なんです!

 

小関: 狡猾な光生とは?

 

カリーナ: 同じようなことずーっと思っているんです。あんな風につっこみ続けて生きているんです。でも言わないんです。コミュ力があるから。それなりに。

 

次号に続きます。

 


小関祥子さんのプロフィール
福島県いわき市出身。女性向け、児童向けの実用ジャンルで主に仕事をしているイラストレーター。映画好き、料理好き。
小関さんの詳細なプロフィールやお仕事はこちら→kittari-hattari   

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コメント、ありがとー!

  • あ き ら

    対談、おもしろかったです♪ 途中から見たんだったんだと思いますが、見てました。
    こまかいところをつっこみたくなるドラマって、いいドラマですよね。
    つづき、たのしみにしておきますね。小関さんのブログを覗かせていただいたら、
    そちらも美味しそうな映画がいっぱいで♪

  • niko

    このドラマ大好きなので取り上げてもらって嬉しいです!!
    連続ドラマもスペシャル版も、夢中で見ていましたが、お二人の分析でまたまたじっくり楽しんでおります。
    もちろん4人の役者さんも最高ですが、坂元さんの脚本で「脚本家でドラマを選ぶ」ことを知りました。
    コメント恥ずかしかったけど、気持ちを伝えたくて送ります♪

  • 小関祥子

    >あきらさん
    コメントをありがとうございます。また、ブログまで見ていただき恐縮です…。
    細かいところをあれこれ言いたくなるのは、よくできている証拠ですよね~。

    >nikoさん
    コメントをありがとうございます。
    脚本家でドラマを選ぶ、というのもまた楽しいですよね。思いがけず魅力的な俳優さんを知るきっかけにもなったり。

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